Archive for the '雑談' category

StarCraft2感想とFFXIVのオープンβ延期か…

後藤 | 2010 年 9 月 1 日 11:02

最近一ヶ月余り、ブログ更新が疎いの後藤です。こんにちは。

Starcraft2宣傳圖

FFXIのアビセア乱獲によって青魔とシーフのメリポが一気にMAXまで成長したけど、あんまり嬉しくない。何故なら、FFXIVの発売日が迫ってきて「目標達成しても使え道なくなる」の感じがする。

先月米Blizzard社の最新作「StarCraft2」もオープンβ開始したので、十数年前前作StarCraftを熱狂的プレイしていた私は思わず参加。有料化になる前に全ての単人シナリオをクリアした。ストーリ、表現技術、使いやすさはもちろん大幅進化してるが、一番感心してるのは翻訳品質の高さ。会話の字幕、吹き替え、そしてゲーム内のオブジェ(建物の看板など)隅々まで翻訳される。しかも台湾人お馴染みの繁体中文だ。ここまで翻訳を徹底した洋ゲームは見たことない、マジて脱帽。

FF14 Open Beta Delay公告そしてようやく8/31のFFXIVオープンβ前日ですが、17時から公式サイトにてクライアントダウンロードを開始したものの、22時のところでいきなりオープンβ延期の発表が出ました…それと同時、FFXI「アビセアの死闘」を実装するための先行バージョンアップも不具合発生して延長まっしくらヽ(´Д`;)ノアゥ… もう最悪の一日ですね、運営スタッフにとってはw

しばらくSEセキュリティートークンをもって通勤する、仕事中でβ登録開始したら行けるように…
何を言い出すんだおれはΣ(゜Д゜;≡;゜д゜)

2010 World Press Photo見に行った

後藤 | 2010 年 5 月 24 日 16:22

Word Press Photoとは、1955から年に一度開催される新聞写真のコンテスト展覧です。今年は台北にて開催し、優秀賞をとった写真とその裏の物語を紹介する;先週の日曜昼で嫁と一緒に参観しにいきました。

展覧自体はインパクトがあり、世界中の人々が抱えてる問題を記録して、考えば考えるほど重い。

休憩空間 (4)
こうしていられるのは本当に幸せだったね。

ネット世界で公認された「邪悪な帝国」とはだーれーだ?

後藤 | 2010 年 4 月 30 日 12:10

EvilEmpire 最近アップルiPhoneシリーズとAdobe Flashの間の確執が話題になるところ、スレ住人たちもお互い「邪悪帝国の信者」など攻撃しあってるんですが、一体もっとも公認された邪悪帝国って誰だ?という素朴な疑問が頭の中に浮かんでもしょうがないですw

そしてグーグル先生起動して”evil empire + xxx”というキーワードから探したら面白い結果が出した:

  1. america: 2,570,000ヒット (いや~さすが世界の警察w)
  2. china: 1,610,000ヒット (…此人已被和諧)
  3. google: 1,420,000ヒット (自ら晒してどうするw)
  4. facebook: 1,410,000ヒット (個人情報扱いに関して名声悪いらしい)
  5. microsoft: 547,000ヒット (10年前PC業界を君臨したが時代はネットになるよね…ちょっと寂しい)
  6. apple: 488,000ヒット (iPod, iPhone, iTunesの大成功以降嫌われ者になるね)
  7. yankees: 215,000ヒット (たった一つのプロ野球チームなのに相当嫌われ者だったようなw)

二ヶ月ぶりの更新、とりあえず追記(2)

後藤 | 2010 年 1 月 28 日 22:51

家裡的聖誕紅
いろいろの忙しい’09年末を終わらせて、クリスマスを迎えにきた。今年のクリスマスは、実家で開くパーティを参加した。父ちゃんと母ちゃん喜んでる様子。


2009→2010の年越えは自家で紅白見ながらPlurkの住人と一緒に過ごし、0時なった時自宅の屋上で台北101の年越え花火を見ました。やっぱりネットフレと一緒にいると楽しさ倍増ですw

嫁の誕生日ケーキ(1)
そして一月中旬では嫁の誕生日です。マンゴープリンケーキを買って祝いました、そのケーキはコーヒー豆一つでパクマンさんに変身するぞw

二ヶ月ぶりの更新、とりあえず追記(1)

後藤 | 2010 年 1 月 26 日 09:03

嫁のお爺ちゃん、お婆ちゃん、そしてわんこのハリー@1950年代リアル生活色々忙しい、日記すら書きたくない後藤です。こんにちは。

2009年末自分にとって最大の出来事はFF13! ひゃっほーって言いたいところですが、出来なかった。何故なら、嫁のお爺さんは12/13朝で亡くなりになったから。

一番可愛がる孫として成長してきた嫁にとってショックが大きい。こんな時に、全力で嫁を支えることは言うまでも無い。二人の生活が常軌に戻るとき、既に大晦日に近い。